こんにちは。カメラマンのni28です。
今回はライティングで印象をコントロールできるように実践的にライティング研究をします。
今回の目標は「上品」を表現できるライティングを見つけたいと思います。一言で「上品」といっても想像するイメージは人それぞれだと思います。自分の中の「上品」のライティングを模索をしました。
「上品」とは
●気品がある
●洗練された
●落ち着きがある
●高貴
●高級感がある
●親しみにくい
●気位を鼻にかける
といったイメージです。
このライティング練習の目的
●「上品」のライティングのセッティングを見つける
●再現できるように記録する
①本日の成果
使った機材
●Canon スピードライト 600EX-RT
●Godox S2ブラケット(アンブレラホルダー)
●Godox AD300Pro
●ライトスタンド
●スピードマスター(露出計)
●スペクトロマスター(カラーメーター)
●マネキンヘッド
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セッティング
②バリエーション
レフを足す
いろいろな角度から撮ってみる
本日の成果とレフありの比較
メモ
●やっぱり壁バウンスは最強だ。
反省・改善
●イメージ通りのライティングができた
ありがとうございました☆ni28でした。
1406文字
2H/かかった時間
カテゴリー:カメラ
タグ:29種類のライティング研究
よかった点:とにかく進む
改善点:雑になってきている。
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