こんにちはカメラマンのni28です。

今日は2022年1月2日です。covid-19の感染拡大がとまりません。。今はオミクロン株が猛威を振るっていますが、重症化する報告はあまり上がっておらず、人々もコロナを怖がらなくなっているようです。

日本ではワクチン接種の3回目が始まろうとしています。

「コロナから身を守るためのサプリ・薬・生活習慣まとめ パート1」が容量オーバーになったので、パート2を作りました。

※ここにのせる情報は、僕が実際に試す方法を模索するもので安心安全を確保するものではありません。

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コロナから身を守るまとめ(2022.1.2更新)

【予防】
●体をアルカリ性にするように努める
⇔薬は体を酸性するためなるべく控えるようにする
□野菜(毎食):人参・レンコン・タマネギ・海藻・ぬか漬け・かぼちゃ・ショウガ
□果物(毎食):パイナップル・レモン・柿・バナナ・キウイフルーツ・リンゴ
×砂糖(間食をやめる)
□×肉(完全に食べない):大豆
□こんにゃく(重曹)(1日1食以上)
———————————
□めかぶ(フコイダン)
□セロリ
□ウコン:カレー・きなこ
□緑茶
□×小麦粉
□×乳製品
□イベルメクチンを持ち歩く

●マスク
□N95相当マスク
-電車の中で使用
□KF94マスク
-仕事で使用
□不織布マスク
-屋外で使用する使い捨てマスク

●点鼻スプレー
□キシリトール&グレープフルーツ種子エキスで自作
□一日数回使用する

●手洗い・消毒
□帰ったら
□アルコールスプレーの携帯
□料理前にも消毒

●薬
□イベルメクチンのジェネリック(個人輸入):2週間に1錠(12㎎)
□カモスタット(銀座まいにちクリニックで購入):1~3錠/日(人の多いところへ行くとき)
□ファモチジン:1~3錠/日(人の多いとこへ行くとき)
□ルパフィン:1~3錠/日(人の多いところへ行くとき)
□メラトニン:6㎎ 寝る前

〈漢方〉
□補中益気湯(ホチュウエッキトウ):胃腸の働きを整えて元気を補う薬
□桂枝茯苓丸(ケイシブクリョウガン):血流をよくして「瘀血」を改善する
□荊芥連翹湯(ケイガイレンギョウトウ):急性・慢性の胃炎や胃痛など、胃腸の症状に
□五苓散(ゴレイサン): 「水滞」を改善する代表的な処方
□板藍根(バンランコン):中国では肝炎やインフルエンザ、耳下腺炎(おたふくカゼ)、扁桃腺炎などの治療に欠かせない生薬として大切にされている

●サプリ
□亜鉛
□ビタミンD₃
□ケルセチン
□EGCG
□リポソーム型ビタミンC
□ラクトフェリン
□マグネシウム
□重曹
□松の葉(スラミン)
□みどり麹
□ユーグレナ
□5-ALA
□グルタチオン
□ヨモギ
□ブロメライン:パイナップルの茎から得られるタンパク質分解酵素

【感染したら】
□イベルメクチンを5日間投薬
□フルボキサミンを50㎎を2回に分けて
□アスピリン(バファリンA)で解熱
□カモスタット
□ファモチジン
□ルパフィン
□デカドロン:デキサメタゾン(ステロイド)
□サプリをしっかり飲む
□オルベスコ(呼吸がしづらくなったら)

①基本戦略

断食法の例

●朝:お茶やコーヒー
●昼:600キロカロリー
●昼~夕方の3~4時間:残りの食事

小麦・トウモロコシが入った食品は控える

●農薬・化学物質は腸内環境を壊す

Long COVIDに抗ヒスタミン薬
今を生き抜く人の心得

①よき栄養
②よき排泄
③よき睡眠
④よき呼吸
⑤日光浴
⑥散歩、ストレッチ
⑦笑う
⑧TVを見ない
⑨会話・スキンシップ
⑩ワクチンを打たない

ブースター免疫という考え方

●T細胞免疫が敵を攻撃する
●T細胞のブースターになる
 ・ビタミンC
 ・ビタミンD
 ・亜鉛(細胞内亜鉛)

後遺症は残存スパイクタンパク質が原因

●武漢のスパイクタンパク質の毒性が強い

ミトコンドリア機能と活性酸素対策が鍵

■サラッとメモ
 ●シリカ
 ●ビタミンC,D
 ●グルタチオン
 が後遺症対策になる

スパイクタンパク質とは何か

■サラッとメモ:スパイクタンパク質とは何か
 ●細胞膜に融合する
 ●ワクチン接種→細胞内でスパイクタンパク質をつくる

 →自分の細胞が免疫の標的になる→自分の細胞にダメージを与える
 ・また、細胞内のスパイクタンパク質がDNA修復能力を損なう
 ●スパイクタンパク質は自然感染にせよ、ワクチン接種にせよ細胞にダメージを与える

 →デトックスの必要性

 ●スパイクタンパク質は毒性の強い部分で、血栓、意識混濁、器質化肺炎、心筋炎などの副作用に関連があるとされる
 ●スパイクタンパク質は血液脳関門を通過する
  →神経学的な損傷を引き起こす

 ●スパイクタンパク質阻害剤
 ・セイヨウウツボグサ、松葉、エモジン、ニーム、タンポポ茶エキス、イベルメクチン
 ●スパイクタンパク質中和剤
 ・Nーアセチルシステイン(NAC)、グルタチオン、フェンネル茶、スターアニス茶、松葉茶、セイヨウオトギリソウ、コンフリーの葉、ビタミンC

癌は治る

■サラッとメモ:癌は治る
 ●白米→玄米(無農薬)
 ・癌細胞の栄養素はブドウ糖
 ●1日3回の風呂に入って新陳代謝を高める
 ●体温を上げる
 ●無農薬の100%人参ジュース毎日飲む(10杯まで)
 ●ノニジュース(パラオ)
 ●細胞の基本要素であるカリウム、リン、タンパク質、マグネシウムを積極的にとる
 ●体内のpHレベルを弱アルカリ性に保つ
 →病原体や菌が中和される
 ●サプリ
 ・ブロリコ:ブロッコリーに含まれる成分
 ●食品
 ・ブロッコリー、トマト、グレープシード抽出エキス、エクストラバージンオリーブオイル、昆布、わかめ、抹茶、緑茶、グレープフルーツ、カモミール、セロリ、パセリ、リンゴ、ナマコ、ウコン、ショウガ、ニラ、ハチミツ、ニンニク、タンポポ茶、紫芋、ワサビ、ブルーベリー、人参、ゴーヤ

 ①がん細胞は熱に弱い

 ②がん細胞は酸素に弱い

 ③がん細胞は糖のみを養分にする

ミトコンドリアを理解する

■サラッとメモ
 ●ミトコンドリアがエネルギーを生み出す際に、身体のサビの原因となる活性酸素が一緒に出す。
 ●地球は単純な構造である「原核細胞」であふれていました。
 ●20億年前ある変化が起こります。原核細胞であるミトコンドリアが、自分よりも大きな原核細胞の中に入り込んでしまいました。
 ●ミトコンドリアが「共生」を選んだことで「真核細胞」が誕生するきっかけとなりました。ミトコンドリアが真核細胞に入り込みエネルギーを生み出しています。
 ●ミトコンドリアが細胞内でエネルギーを生み出してくれるため、真核細胞は大型化に成功します。より複雑な構造をつくれるようになりました。
 ●ミトコンドリアは、ひとつの細胞に数百から数千個存在します。
 ●エネルギー源は酸素です。酸素を使って栄養物を燃やすことにより、細胞が生きるために必要なほぼ全てのエネルギーを生み出しています。
 ●ミトコンドリアはエネルギーを作る時、ゴミを出してしまいます。
 ・ミトコンドリアから出る不要物
 -二酸化炭素:自然と口から放出
 -活性酸素:カラダに残り細胞を傷つける。活性酸素が身体をサビさせる「酸化」の原因となります。酸化が進むと老化もどんどん進んでしまいます。
 ●実は、ミトコンドリアは活性酸素を処理する能力を自分自身で持っています。全部自分でやってくれるスゴイ存在です。

■サイト:ミトコンドリアと活性酸素の関係とは?水素が働きをサポート

癌の治し方

■サラッとメモ
 ●抗がん剤は増ガン剤
 ●癌患者は例外なく35℃代の体温
 ●細胞の栄養失調
 →細胞はK,Mg,リン,タンパク質でできてるから栄養を取る
 ●治し方
 ・人参リンゴジュース(220cc)を1時間ごとに13本
 ・癌細胞はブドウ糖が大好きだから、癌になったら甘いものは3か月は食べない
 ・一日お風呂3回

■動画:宗像久男先生ダイジェスト動画(全文:文字起こし)ワールドフォーラム2017年5月

自律神経を整える

■サラッとメモ
 ●新型コロナに負けないメンタルと免疫力を維持するには、自律神経のバランスを整え、セロトニン神経を活性化する生活が重要
 ①呼吸を意識したマインドフルネス
 ②二通りの散歩(呼吸を意識したリズミカルな散歩と自然に触れる散歩)
 を実践
 ●家に閉じこもってテレビやインターネットばかり見ていると、自律神経やセロトニン神経の働きが弱ってくる。自律神経のバランスが乱れて交感神経優位になると、血管が収縮して血流が低下する。さらにはリンパ球が減少、腸内環境も悪化し、免疫力まで低下する
 ●セロトニン神経が活性化しないと、ノルアドレナリンやドーパミンをコントロールできなくなってストレスに対処できなくなり、自律神経や睡眠にも影響を与える
 ●セロトニンを増やすのは、太陽の光とリズム運動です。
 →リズミカルな腹式呼吸法を取り入れた日光を浴びながらのウォーキング
 ●自然に触れると心と体が癒され、自律神経が整ってNK細胞(ナチュラルキラー細胞:自然免疫の主力として活躍するリンパ球の一種で、がん細胞やウイルス感染細胞を攻撃する防御機構としての役割を果たす)が活性化する
 ●屋内
 ・1日1回、時間を決めて呼吸に集中した瞑想(マインドフルネス)の時間を作る

■サイト:私が実践している新型コロナ予防およびストレス対策

BCG免疫がコロナに有効

■サラッとメモ
 ●T細胞とマクロファージの共同免疫。マクロファージを訓練しているから、日本人はコロナに強い

■動画:BCG免疫のメカニズム

BCGがいい??
脾臓が回復の肝
滋養より血液浄化を…

■コロナ後遺症に対してはたくさんサプリ・漢方を飲むのではなくデトックスや血液浄化が大切
 ・スパイクタンパク質や薬毒の排出が大切
 ・毛細血管を掃除する

コロナ後遺症には…

■控える食品

 ●砂糖
 ●小麦粉:グルテン
 ●乳製品:カゼイン

→これらを控える事でサイトカインストームやスパイクタンパク起因の炎症を抑えられる可能性がある

②感染経路

タイトル

③日本の状況

タイトル

④コロナに対して有効そうな薬

イベルメクチン 

サラッとメモ

■抗寄生虫薬から生まれた抗がん剤の可能性を秘めたイベルメクチン

 ●イベルメクチンは、さまざまながん細胞において、増殖、転移、血管新生活性の抑制など、強力な抗腫瘍効果を発揮することがわかっている。これは、イベルメクチンがPAK1キナーゼを介して複数のシグナル伝達経路を制御することと関係していると考えられる。一方、イベルメクチンは、アポトーシス、オートファジー、パイロトーシスなどのプログラムされたがん細胞死を促進する。イベルメクチンによるアポトーシス誘導とオートファジーは相互に制御されている。興味深いことに、イベルメクチンは、腫瘍幹細胞の抑制や多剤耐性の回復にも効果があり、他の化学療法薬と併用することで最適な効果を発揮する。

 ●イベルメクチンが大きな可能性を持つ抗がん剤であることを示唆している。ここでは、イベルメクチンがさまざまながんの発生を抑制し、プログラムされた細胞死を促進する

 ●IVMは寄生虫に対して強い効果があるだけでなく、抗ウイルス効果も期待できる。

■参考サイト:https://alzhacker.com/ivermectin-a-potential-anticancer-drug-derived-from-an-antiparasitic-drug/

イベルメクチン 

■イベルメクチンは微生物がくれた自然の恵み
 ・常備薬としてもっておくといい
 ・失明にも効いた例あり
 ・ワクチンで失った髪の毛が生えてくる

■イベルメクチンはマクロライド系
 ●クラリスロマイシンは親戚
 ●グリベックは白血病の特効薬

■ワクチンを特例承認できないからイベルメクチンは弾圧された
 ●イベルメクチンがあるとあらゆるコロナ関係の新薬を特例承認できない

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40153723

イベルメクチン 

■土の中のホウセンキンがつくるマクロライド系の天然の物質
 ・めちゃくちゃ安全

■動画:https://www.nicovideo.jp/watch/sm40058425

イベルメクチン youtube動画

■サラッとメモ
 ●ウッタル・プラデーシュ州
 ・イベルメクチンの早期使用で、回復率が98.7%まで上昇してイベルメクチンの有効性が証明された、とする
 ・ワクチンの完全接種率は5.8%

サイト:インドのウッタル・プラデーシュ州の33地区で「コロナ患者ゼロ」を達成したと州政府が発表

イベルメクチン youtube動画

■サラッとメモ
 ●イベルメクチン以上のコロナ治療薬はない
 ●安全
 ●インドで広範囲で配られた地域では、感染者が激減して、経済活動が活発になった。
 ●NIHは嘘をばらまき続けている
 ●ビタミンC・D・メラトニンが重要

■この動画では、マリック博士がイベルメクチン、ビタミンD、そしてメラトニンのコロナに対する有効性について話しています。加えて、NIHのイベルメクチンに対する批判を細かく分析し、論破しています。

■動画:https://www.youtube.com/watch?v=cnVMULhtAnw

 

イベルメクチン ヒカルさんの服用体験

■副作用
 ・アスピリンに比べて副作用は1/10~1/100程度

■予防効果
 ・体重60kgの人が12mgを1錠飲めば14日~21日程度の予防効果

■感染後
 ●軽傷は1錠飲むだけで体内のウィルスを48時間で死滅させる

■服用方法 
 ●脂溶性のため、こってりした食事と同時か食後に服用すると2.5倍の効果が得られる
 ●ウィルスは時間がたてば増えるから異変を感じたらすぐに飲む。常時持ち歩く。
 ●抗ウィルス薬はウィルス量の多い初期に使うべき
 ・コロナは感染症状出現の1週間前後がウィルス量が多い
 ●亜鉛とイオノフォアを同時にとる事

■特徴
 ●血中半減期が長い薬物
 ●脂溶性
 □なぜか花粉症にも効く

■禁忌
 ●シゴキシンとの併用
 ●肝障害の人
 ●妊婦

■ヒカルさんの服用方法
 ・イベルメクチン 12mg/7日
 ・アスピリン 81mg/3日:血栓予防、バファリンでもOK、1/4でOK
 ・ビタミンD₃
  -食品:サーモン、マグロ、サバ、卵、レバー、チーズ
 ・亜鉛
  -牡蠣、牛肉、鶏肉、豚肉、卵、ゴマ、のり、わかめ、昆布、スルメ、納豆、ブロッコリー
 ・EGCg:一日最大量は700mg
  -緑茶
 ・ビタミンC
 ・マグネシウム
 ・メラトニン
 ・濃茶
 ・5-ALA
  -納豆、味噌、赤ワイン

⑤コロナに対して有効そうな漢方

天草

■サラッとメモ
 ●天草がHIVやSARSにも有効
 ・抗炎症や細胞修復作用がある
 →後遺症対策にもいい

⑥コロナに対して有効そうなサプリ

グルタチオン

■サラッとメモ
 ●グルタミン酸・システイン・グリシンの3つのアミノ酸からなる
 ●グルタチオンは特に気道粘膜に多い抗酸化物質
 ●グルタチオンはサイトカインストームを抑制
 ●グルタチオン欠乏すると重症化しやすい
 ●グルタチオン→ビタミンD
 ●酸化型グルタチオン→還元型グルタチオン◎(活性酸素を除去する)
 →酸化型グルタチオンに戻る
 ●リポ酸はグルタチオンを増加させる
 ・リポ酸のとりすぎは低血糖症(冷や汗、手足の震え)になる
 ●グルタチオンは吸収が悪い→自然的方法がいい
 ①硫黄に富んだ食品。タンパク質に含まれる
 ②ビタミンCをとる
 ビタミンC:酸化型→還元型グルタチオンに変える
 ③セレンに富んだ食品:お肉・チキン・魚・チーズ・玄米
 ④グルタチオンに富んだ食品:肉・レバー・ほうれん草・アボカド・キウイ・トマト

 

5-alaがいい

■サラッとメモ
 ●ミトコンドリア内で
 5-ala→プロトポルフィリンIX→ヘム

 ●プロトポルフィリンIXとヘムがウィルスの増殖を阻害
 ●ミトコンドリアの働きが活発(健康な若い人)な人ほど、無症状・軽症化するのではないか
 ●納豆・酒粕・日本酒・ワイン・発酵食品に多く5-alaが含まれる

■動画:フィトメディカル研究所(5-ALAとコロナウイルス)

 

亜鉛がいい

■サラッとメモ
 ●亜鉛はウイルスに効く:ウイルスによる呼吸器感染症の予防と治療の両方に効果がある
 ●体内に含まれる亜鉛は微量でありながら、免疫や炎症、傷の修復、血圧や低酸素にかかわる体の反応に大きな役割を果たす

■サイト:亜鉛に「ウイルス感染の予防と治療効果がある」と明らかに

緑茶成分のEGCGがすごい

⑦コロナに対して有効そうな食べ物

お酒とたばこ

サラッとメモ

■酸化グラフェンは体内の酵素で無効化?
 ・「グラフェン」は酒とタバコで分解できるという話も出てきている

■ミエロペルオキシターゼという酵素が酸化グラフェンを分解
 ・ヒトの白血球の一種である好中球の中には「ミエロペルオキシターゼ」という酵素がある。この酵素がカーボンナノチューブ(グラフェンシート)を分解する。
 ・酒とタバコを接種することにより、この酵素が体内でたくさん作られるようになるという。

■酸化グラフェンは分解され体外へ排出される

■人工ウイルスがニコチンに弱いという話もある

 

■参考ブログ:https://kovlog.net/graphene-alcohol-decompose/

日本酒

サラッとメモ

■コロナワクチン接種者からのシェディングを無害化する5-ALA豊富に含まれている日本酒

■5-ALAがいい
 ・今年2月、5-ALA(5-アミノレブリン酸)という成分がコロナ感染予防になるという論文が、長崎大学から発表された
 ・5-ALAは、日本酒や赤ワインや納豆などに含まれているアミノ酸で、発酵食品に多く含まれている
 ・北潔教授(以下、北):5-ALA は、天然に存在するアミノ酸で、ヒトや動物、植物の細胞内で作られています。肉や魚、ワインなどの食品中にも含まれており、日々の生活の中で摂取しているアミノ酸のひとつです。高い安全性と機能性を備えていることから、すでに 10 年以上前から健康食品や肥料、化粧品などに活用されてきました。私は長年、生化学の分野で寄生虫の研究を専門としていて、5-ALAに着目したのも、もともと熱帯感染症の中で、マラリアに効くものとして5-ALAを用いた治療薬の開発を進めてきたことからです。
 ・新型コロナウイルスの遺伝子配列を調べると、核酸成分の一つであるグアニンが4つ集まった「G4」と呼ばれる構造が複数ある
 ・ 北:5-ALAが新型コロナウイルスを抑制すると考えられる理由は、4つある。
 【①】ひとつは、感染のきっかけとなる「スパイクタンパク質」への作用。ウイルスには、表面にキノコのような突起「スパイクタンパク質」が付いているのですが、ここに5-ALAから生成される「ヘム」や「プロトポルフィリン」が結合するという予測や論文が、海外の大学から発表されていました。このヘムやプロトポルフィリンがスパイクタンパク質の表面をふさぐことで、ウイルスが侵入するきっかけとなる、ヒトの「受容体」への結合を防ぐ。
 【②】さらに、ウイルスが受容体を通過してヒトの身体に侵入したとしても、先ほどお話した「G4構造」にヘムやプロトポルフィリンが結合して、G4構造の生理的な機能を阻害して、ウイルスの増殖を抑えるということが挙げられます。これら2つのメカニズムは、5-ALAから産生されたものが直接ウイルスに作用するものです。
 【③】3つ目として、5-ALAには抗炎症作用があることも分かっています。5-ALAから生成されるヘムが増えてくると、それを分解する「系」が誘導されます。これには抗炎症作用があることから、たとえば、重症患者に起こる、免疫の暴走「サイトカインストーム」を抑えることが期待されています。
 【④】4つ目として、後遺症にも効果があるのではとの見方もあります。たとえば、肺機能に炎症が残り、治った後も呼吸するのが苦しいという方が一定程度いらっしゃいます。先ほどもお伝えした通り、5-ALAには抗炎症作用がありますので、炎症の進行を抑えることができますし、炎症そのものを抑えることも期待されます。また、5-ALAは細胞のエネルギー源となる「ミトコンドリア」を活性化する作用がありますので、体力の向上やメンタル面の改善にもつながるかと思います。以上のように、直接作用が2つ、ホストへの作用、後遺症への作用の4つがメカニズムとして挙げられます。
 ・コロナウイルスのスパイクタンパクに、5-ALAの成分が結合することで、細胞にスパイクタンパクが結合するのを防ぐということです。もし結合したとしても、ウイルスの増殖を抑える働きがあるみたい。
 ・シェディングを無害化するのに、5-ALAというアミノ酸が効果的みたい。

■ファイザー社の研究計画書には、mRNAワクチンのスパイクタンパクが、汗などの体液や肺(呼気)から検出されると書かれている
 ・ファイザー社自身が、ワクチンのスパイクタンパクがシェディングを起こすと認めているので、この現象はデマではない

■日本酒に5-ALAがおおく含まれる
 ・5-ALAというのは、発酵によって生じるアミノ酸
 ●第一位は、千葉、純米、コシヒカリ、きもと造りの日本酒 
 →寺田本家の「香取90」という日本酒が、アミノ酸含有量ランキング一位の日本酒ではないか
 ・かなり発酵にこだわって日本酒を製造している蔵元、寺田本家さん

 

■参考ブログ:https://ameblo.jp/mizui15/entry-12686181898.html

黒ニンニク

サラッとメモ
 ●「黒にんにく」コロナワクチン・酸化グラフェン解毒方法
 ●「酸化グラフェン」:ワクチンに含まれていると言われる凶悪成分
 ●ワクチンには本当に、ありとあらゆるものが添加物として入っている

■黒ニンニクがいい
 ●にんにく
 ・非常に高い抗菌・抗酸化作用
 ●黒にんにくは、普通のにんにくの1000倍の抗酸化作用がある 
 ●「酸化グラフェン」はにんにくが嫌いらしい

 

■参考ブログ:https://ameblo.jp/health-kotai/entry-12706035835.html

黒ニンニクの効能

サラッとメモ
■黒ニンニクを1日ひと粒コツコツ食べるだけで、健康な習慣ができる

■黒ニンニクは、ニンニクを低温で加熱して作る加工食品
 ・生ニンニクを60-70℃で10-20日ほど加熱しつづけると、メイラード反応により色が黒くなる。(メイラード反応は、肉を焼いたときに表面が焦げ茶色になるのと同じ原理)
 ・ドライフルーツのような甘みと、ちょっとした酸味
 ・普通のニンニクのように臭いも残らない
 ・長時間の熟成により、ニンニクの甘みが最大限に引出される

■効能
 ・肥満を予防する
 ・血圧を抑える
 ・コレステロールを下げる
 ・ガンを予防する
 ・二日酔いから回復する
 ・アレルギー症状を緩和する
 ・風邪を予防する
 ・糖尿病の症状を抑える
 ●黒ニンニクの栄養素は「アミノ酸」と「抗酸化物質」が豊富
 ・アミノ酸は、身体を作るタンパク質の材料となる物質
 ・抗酸化物質は、ポリフェノールやSアリルシステインを含む
 →Sアリルシステインは黒ニンニクに特徴的な物質で、ニンニクの10倍以上になる

■黒ニンニクは自宅でつくれる

 

■参考ブログ:https://daily-garlic.com/jp/category/black-garlic

ヨモギ

⑧コロナに感染したらやる事

タイトル

⑨コロナの症状(twitter情報)

タイトル

⑩後遺症について(twitter情報)

タイトル

⑪変異株について

オミクロンは侵入口をACE2→DPP4に変えたか。

■DPP4の主な発現部位
 ●腎臓
 ●腸
 ●肝臓
 ●胸腺細胞
 ●免疫細胞
 ●T細胞
 ●NK細胞
 ●B細胞
 ●骨髄細胞

 

オミクロンの初期症状例

⑫ワクチンについて

コロナ・ワクチン後遺症・シェディング被害の血液の特徴

■リンパ球→減る
 ・%が20以下は注意
 ・さらに少ない時は免疫不全症やエイズを回避する対策が必要
■好中球→増える
 ・6000/μℓ以上は注意
■RBC↓ MCV↑MCH↑
 ・赤血球が団子になり、数が減って大きさや重さが増す??
■CRP↑
■D-dimer↑ Fbg↑
■LDL↑
 ・脂質異常

■後遺症が起きる主な原因(仮説)
 ①T細胞系がスパイクタンパクにやられ免疫が失調
 →ウィルスや最近に感染しやすく持病悪化
 ②血中に流れたスパイクタンパクで血管内皮や赤血球が損傷
 →赤血球が酸素をうまく運べない現象発生
 ③スパイクタンパクが入り込んだ場所を免疫が攻撃
 →損傷
 ④上記から免疫・神経・分泌機能が失調

 

イスラエル:ワクチン接種後の体調不良が接種者の66%

2022/3/7

やはり逆転写するのか
コロナが人工的に作られた可能性
スパイクタンパク質がヒトヘルペスウイルス6型を再活性化すると発現する可能性

●うつ病
●双極性障害
●統合失調症
●エイズ
●癌
●腎不全
●多発性硬化症
●不妊症
●アルツハイマー
●心筋炎
●橋本病
●肝不全
●突然死
●クローン病を含む大腸炎
●歯周病
●脳炎
●肺炎

など・・・

ワクチン接種のバイト
ワクチンの中のナノ脂質粒子の数
コロナワクチンを打つことで予想される健康被害

■短期(0~30日)
 ●心筋炎
 ・心筋細胞は一度傷つくと再生しない 
 ・発症後の5年生存率は50%
 ●血栓症
 ・血栓が血管につまる
 ・スパイクタンパク質が血管内皮を傷つけて血小板が集まる事で血栓になる
 ●ギランバレー症候群
 ・免疫システムの異常により抹消神経を損傷→自己免疫性神経症
 ・筋力低下、麻痺、痛みなどの症状

■中期(1~12か月)
 ●免疫低下・免疫不全
 ・自然免疫系にダメージ
 →免疫低下によって帯状疱疹やヘルペス活性化している
 ●ADE(抗体依存性感染増強)
 ・感染を抑えるためにできた抗体が逆に症状を促進させてしまう現象
 ・mRNAワクチン開発者のロバート・マローン博士は接種者全員に起きると警告している
 ●自己免疫疾患
 ・免疫機能が自分の身体を攻撃する疾患
 ・バセドウ病、関節リウマチ、1型糖尿病など…
 ・mRNAワクチンによってできたスパイクタンパク質と自己タンパク質の組み合わせの結果、正常な細胞に標的が作られる。免疫系がそれを攻撃する

■1~10年
 ●不妊
 ・脂質ナノ粒子が卵巣に高濃度で蓄積されることが分かっている
 →卵巣内で大量のスパイクタンパク質が作られる
 ・スパイクタンパク質は強い毒性があるため、卵巣の炎症、損傷を起こすと予想される
 ●癌
 ・健康な人でも毎日5000個の癌細胞が発現している
 ・サイトカインストームをを防ぐために誘導されたTreg細胞によって免疫反応が抑制されて本来排除されるはずの癌細胞が急激に増える
 ●プリオン病・ヤコブ病
 ・狂牛病ともいう
 ・脳に小さな穴があいてスポンジのようになり、認知症、寝たきりになり死ぬ
 ・スパイクタンパク質は脳幹を突破して海馬に侵入していることが分かっている

スパイクタンパク質が逆転写される

■サラッとメモ
 ●mRNAワクチンを注射すると、人のDNAは6時間という速さで変化した

新型コロナワクチンを打って困っている人に2

■サラッとメモ:新型コロナワクチンを打って困っている人に2
 ●ブロメライン:パイナップルの茎から得られるタンパク質分解酵素
 →自然のCovid-19スパイクタンパク質を中和した
 ●ビタミンC、D3、亜鉛、ビタミンD、マグネシウムでシェディングから回復

 
新型コロナワクチンを打って困っている人に

■サラッとメモ:新型コロナワクチンを打って困っている人に
 ●シキミ酸、スラミン、納豆
 ●白松の針葉や葉(シキミ酸とスラミンを含む)から、シキミ酸とスラミンを自分で抽出して飲む
 ●納豆のナットウキナーゼに含まれるビタミンK2 がスパイクタンパクで傷ついた血管壁の健康に重要な役割
 →すこしずつスパイクタンパクを生成する細胞がなくなっていく
 ●ワクチン接種者はスパイクタンパク質を排出する
 ・納豆
 ・ビタミンD3(10000U.I/day)
 ・マグネシウム
 ・亜鉛(30~80mg)
 ・ビタミンA
 で排出から身をまもる
 ●日光を浴びて、海水につかる
 ●リポゾーム型ビタミンC(一回30ml,一日2回)
 ●ケルセチン(500-1000mg、一日2回)
 ●ピロロキノリンキノン
 ●松葉茶:抗がん作用、抗ウィルス作用、抗菌作用、抗凝固作用、抗血栓作用
 ●フェンネルとトウシミキのお茶:シキミ酸の供給源
 ●C60(1日1~3滴):電子の供給源、炎症に対する消火器のような働き
 ●炭(2~4カプセル/日):卓越した解毒剤
 ●柑橘類

ワクチンの基本中の基本(鹿先生)

■サラッとメモ
 ●常識
 ・1メチルシュードウリジンが免疫抑制(自然免疫およびT細胞免疫)してタンパク質をつくる仕組み
 ●RNAウィルスは変異するから、ワクチンを打つほど感染爆発する
 ・変異しないなら、1年は持っただろう
 ・デルタ株→4ヵ月
 ・オミクロン株→1ヶ月

 ●まともな医者はわかってるが、ワクチンを打たせたい。
 →首謀者がいる

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm40130590

ドクターナガセのインタビュー

■サラッとメモ
 ●ファイザー社内資料(政府に2021.4.30に提出されている)
 ・有害事象42086万人のうち28%回復してない
 →こんなものは市場にでるべきじゃない。4.30に回収されるべきだった
 ・子供
 -34人接種→24人副反応→13人回復していない(40%副作用がある)
 →特に子供には有害
 ・妊婦
 -274接種→75深刻な臨床

 ●mRNAの論理的な危険性
 ・mRNAが細胞内に入ることはは若い細胞(子供)には問題がある
 ・逆転写酵素とよばれて胚などの若い細胞に存在する
 ・レトロトランスポゾンは逆転写酵素でmRNAでもなんでも転写する
 →DNAに取り込む→永遠にもとに戻らない
 ☆細胞内で増殖するために安全な量なんてない

 ●mRNAを脂質でくるんで細胞内に入れて、非人間的なプロテインをつくりそれが細胞の健康に役に立たない
 →生物兵器といってもいい

 ●スパイクタンパク質は毒物、DNAの修復を阻害して突然変異の起因となる

 ●スパイクタンパク質が研磨剤になる
 ・サンドブラスティングのように血管を傷つける

 ●癌について
 ・通常、体は異常なプロテインの検出によって癌を防ごうとする
 →異常なプロテインが常に体を循環すると検出できなくなる
 →癌を検出する以前の問題

 ・細胞は自分のDNAを自動的に守る(熱ショックタンパク質)
 -暑すぎたり、日光が強すぎたり、毒物に触れたり、お酒を飲みすぎたりしたとき
 →リボソーム(タンパク質をつくる構造)が変なタンパク質をつくるために乗っ取られていたら、その分DNAを守ることができない
 →DNAが傷つけられて、突然変異が起こる

 ・スパイクタンパク質は発がん性物質である。(論文も出てる)
 

■動画:ドクターナガセのインタビュー動画

高ブースター率の国でむしろ感染拡大

■サラッとメモ
 ●高ブースター率の国でむしろ感染拡大している

■サイト:高ブースター率の国でむしろ感染拡大!データから見た事実

 

ワクチン安全神話について

■サラッとメモ
 ●ワクチン安全神話 – ワクチン接種後の重篤な副作用を説明する2つの基本的メカニズム
 ●現在の抗コビッドワクチンは、体の中でボールが跳ねるようなものだ。
 ●仮に1つの脂質ナノ粒子が1,000個のスパイクタンパクを生成するとしても、数ヶ月後には最低でも30兆個の病原性スパイクタンパク質をつくる
 ●非常に重症のSARS-COV-2感染をはるかに超える数字だ。通常、感染のピーク時には、10億から1000億個のウイルスが体内に存在する。 
 ●医学界や公衆衛生界が気付いていないのは、これらのナノ粒子に「感染」3した健康な細胞はすべて、最終的には免疫システムによって破壊されるということだ。ファイザー社のワクチンを3回接種すると、450億個もの健康な細胞が犠牲になる…アストラゼネカの場合は1500億個だ!
 ●もちろん、これらのワクチンは、筋肉内に留まるように作られた筋肉内ワクチンである。単純明快、混乱なし、不測の事態なし。理論的には、LNPが筋肉細胞と融合し、mRNAが挿入され、筋肉細胞の細胞内機械がスパイクタンパクを生産し始め、細胞は免疫システムによって「危険な状態」と認識され、T細胞が感染細胞を攻撃し、スパイクタンパクが組織や血流に流出して抗体の選択と生産を誘発し、抗体がスパイクタンパクを中和して除去する。跳ね返るボールが同じ場所に留まっていれば、ドミノ効果は起こらず、筋肉細胞が破壊され、最終的に置き換えられる以外には何も起こらない。これで終わりだ。
 ●100億個のナノ粒子を筋肉内に注入した場合、それが筋肉内に留まると言い切れるだろうか?…無理だ!
 ●脂質ナノ粒子が筋肉から脱出するには、血流とリンパ系という2つの異なるルートがある。
 ●循環系は、血液を全身に循環させる閉ループのネットワークであり、栄養、酸素、免疫成分を臓器にもたらし、病原体、危険なもの、不要な循環物質をろ過し、酸素を補給して二酸化炭素を排出する役割を担っている。そのため、血液は心臓、肺、肝臓、脾臓はもちろんのこと、脳や生殖器にも集中して流れている。
 ●リンパ系は開放型のネットワークであり、組織の排水システムであると同時に、リンパ節、胸腺、脾臓、骨髄を結ぶ免疫システムのネットワークでもある。
 ●脂質ナノ粒子が筋肉から放出されると、主に3つの領域の細胞に到達し、浸透する可能性がある。
 ・微小血管の内皮壁:血管の幅が狭いところでは、トランスフェクションの確率が440倍になる。つまり、道が狭くなればなるほど、跳ねたボールが壁に当たる確率が高くなる。
 ・重要な臓器細胞:血管が臓器に栄養を運ぶように、心臓、肝臓、肺…そして時には血液脳関門を通過して脳にまで脂質ナノ粒子を届ける可能性が高い。
 ・リンパ節:注射部位の近くにあるリンパ系の最も可能性の高い器官は、自然に脂質ナノ粒子の受容体となる局所リンパ節である。
 ●そうなると、相互に接続された細胞の大きなパッチがトランスフェクトされ、スパイクタンパクを生産し始め、周囲に大量のスパイクを放出し、T細胞に攻撃されるため、下流で大きな混乱が生じる。
 ・血管では、激しい炎症、出血、最も密度の高い部分での血液凝固、下流での壊死、動脈石灰化、血栓症が必然的に起こる。
 ・心臓、肺、肝臓、卵巣などの臓器では、高度の炎症、細胞死(アポトーシス)石灰化(心膜などは心臓発作の原因となる)を引き起こす可能性が高い:myo/pericarditisの多発は、この可能性を強調している。
 ・リンパ節では、ナノ粒子がリンパ節に侵入することでリンパ節自体の機能(B細胞)に干渉するか、リンパ節に含まれる免疫細胞にトランスフェクトすることで免疫システムに干渉し、部分的な免疫不全に陥る危険性がある。帯状疱疹のような休眠ウイルスの再出現は、その方向性を示しているようだ。
 ●最も悪いシナリオは、直接静脈内に注射した場合である。なぜならば、集中的に投与されたワクチンは、本来到達するはずのない広い範囲に集中的に感染することになるからである。そうなると、非常に残酷な反応、壮大な規模のサイトカインストーム、大規模な血栓症、そして注入された脂質ナノ粒子の数を考えると、ほとんどの場合、急速に死に至ることになる。
 ●血管にはすべての血液が集中して流れているので、心臓や肝臓など、他の臓器よりも多くのダメージを受けている
 ●心臓のように再生しない臓器(心筋炎は軽度ではなく、一度破壊された心筋細胞は再生できない)や、内皮細胞のように再生に時間がかかる臓器もある。つまり、注射をするたびに臓器が弱ったり、状況が悪化したり、炎症が大きくなったりして、血栓や脳卒中、心臓発作などの症状を引き起こすコンデンサ効果がある。

■サイト:あなたが宿した数十億個のナノ粒子はどうなる?

ワクチン後遺症について(ヤコブ病の例)

2022年2月4日

■サラッとメモ
 ●クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)という病気
 ・脳に異常なタンパク質(プリオン)が蓄積するプリオン病の一種で、牛でいうところの狂牛病に相当する。行動異常、性格変化、認知症、歩行障害などで発症し、数か月の経過で急速に進行し、多くの場合半年以内に寝たきりになり死亡する。発症頻度は100万人に1人と極めてレアである。
 ・認知機能の低下に加えて、全身の筋力が低下する。嚥下筋の筋力低下により食事がとれなくなるし、呼吸筋の筋力が低下すると呼吸ができなくなる。最終的にはこのあたりが命取りになる。
 ●コロナワクチンの集団接種が始まって以来、この病気が世界中で多発している。

■サイト:コロナワクチンとヤコブ病

ワクチン後遺症について

■サラッとメモ
 ☆50人いたら50人違う症状。社会復帰できない。
 ●強い全身倦怠感
 ●疲れやすい
 ●動いたらすぐ疲れる
 ●胸が痛い
 ●あちこち痛みが移動する
 ●食欲がない
 ●歩きにくい
 ●認知症のように短期記憶が障害される
 ●ものが覚えられない

■動画:【特集】ワクチン後遺症~副反応ではない 慢性的な後遺症の訴え~
■動画:【大石が聞く】ワクチンで小6女児体調悪化 おなかに発疹 舌は真っ白に… けん怠感や食欲不振が続き学校も休みがちに

mRNAワクチンの危険性はあらゆる論文で指摘されている

■サラッとメモ
 ●mRNAのウリジンンが異物認識の目印になっている
 ・mRNAは異物認識されるとすぐに攻撃されてなくなる
 ●ウリジン→メチルシュードウリジンにすると免疫からの攻撃を回避できる
 ●修飾mRNA(メチルシュードウリジン)を細胞に取り込ませる技術は1989年にロバート・マローン博士が確立している。
 →脂質膜(リポソーム)で覆うこと
 ●しかし、マローン博士はmRNAワクチンが有害であることを告発した
 ●脂質ナノ粒子が体内に蓄積することはわかっている
 ●ワクチンの危険性についての論文はたくさん出ている

■サイト:打ちません!その理由は?

ワクチン後遺症にはイベルメクチンとグルタチオンが効く

■サラッとメモ
 ●コロナよりワクチンの方が怖い
 →ワクチン後遺症がほんと大変
 ・イベルメクチン
 ・グルタチオンの点滴

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39925528?ref=other_cap_off

ワクチンに予防効果はありませんとファイザーCEOが告白する

■サラッとメモ
 ●「ワクチンに予防効果はありません」(ファイザーCEO)

■動画:https://rumble.com/vstohf-cdc-.html?fbclid=IwAR2tZLL3zU7ydAjXwhCk-XEM3baaZuzq9pJFNP0TrIsiV0nWOxEWjqa_c04

mRNAワクチンは免疫抑制を引き起こす

■サラッとメモ
 ●mRNAワクチンの作用 
 ・細胞と異物認識されずに細胞内に入り(ここが一番むずかしかった)、スパイクタンパク質を作り続ける
 ・そのスパイクタンパク質で抗体がつくられる
 ・【重要】免疫抑制がおきる(報道されていない)
 →サイトカインストームを予防する効果がある一方、抗体がない場合感染しやすくなるだけだし、他の感染症になりやすい。また、免疫抑制をするT-regというのは癌細胞を守る機能もあるため、将来癌になりやすいと考えられる

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39879295?ref=other_cap_off

 

mRNAの非常識さ

■サラッとメモ
 ●変異株の影響でワクチンの有効率が落ちているのはあきらか
 ●ワクチンパスポートは意味ない
 ●抗体レベルが落ちるのはおかしい
 ・2ヶ月半で半分になる
 ●生ワクチンが一番いい
 ●遺伝子型ワクチンが一番問題
 →細胞内で抗体ができる
 →前例なしなのに、いきなり人に打っているの問題
 ・動物実験で安全は確認されていない
 ☆スパイクそのものが毒性(2021年にわかった事実)
 ・細胞内のミトコンドリアを断片化す
 →毒を打っているようなもの
 ⇔通常は有害じゃない形にしてうってる
 ●死亡者がでると通常は承認が取り消される
 →調べなおすが普通
 ●mRNA型ワクチンを静脈注射すると急性心筋炎を誘導する(マウス実験)
 →論文あり、通常ここでストップ
 ※筋肉注射→激しい運動→静脈注射と同じ効果
  ・どっちにしろ、少しは静脈に入ってしまう
 ●ブースターに怖さ
 ・抗体価が上がり切るまでなら何回ワクチンをうっても大丈夫だが、一回上がり切ってからワクチンを打つと相当ダメージを与える
 ※5回も6回もやると動物が死ぬのは常識→論文にもならない
 ●組み換えタンパク質型ワクチンなら大丈夫

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/so39487826
 ・村上康文(東京理科大名誉教授)対談

ニセ情報ビジネスが跋扈している

■サラッとメモ
 ●ノルマは2日間でコメント200件
 ●「Dappi」というツイッターアカウントが特定の政党のために組織的な情報工作をしていたのではないかと話題
 ●今や社会インフラとして普及するソーシャルメディアは、「情報工作ビジネス」の主戦場にもなりつつある
 ●ダウンロードしたツイート全体の82%に当たる2593件が、月曜日から金曜日の午前9時台から午後7時台の間に投稿されており、中でも週末金曜日の午後4時台が70件と最も頻繁に投稿されていた→業務の可能性
 ●「虚偽情報の産業化」
 ●「影響工作請負(IO-for-hire)」と呼ぶ民間企業の台頭
 ●フェイクニュースが注目を浴びたのは、ロシア政府による介入が指摘された2016年の米大統領選だ。この時にフェイクニュース拡散を担ったと言われるのが「インターネット・リサーチ・エージェンシー」というロシア・サンクトペテルブルクの企業だ。従業員1人あたりの2日間の勤務におけるノルマは、政治関連の投稿が5本、それ以外が10本、同僚の投稿へのコメント書き込みが150~200件とされていた。ロシア語に加えて、英語のチームもあり、CNNやFOXニュースなどの米国メディアがフェイスブックに投稿した記事に、米国人ユーザーを装って、バラク・オバマ米大統領(当時)への批判コメントを書き込んだりしていたという。

■サイト:「ノルマは2日間でコメント200件」世界中で急拡大するニセ情報ビジネスの恐ろしい実態

卵巣に蓄積する

■サラッとメモ
 ●卵巣に蓄積し続けるmRNAワクチンが次世代にどのような影響を及ぼすのかが、医学的に重要になってくる
 →イスラエルの動向が重要

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39596953

ワクチンの中身

■サラッとメモ
 ●遺伝子組み換えのヒドラと寄生虫のインプラントが迅速な人間のクローンを作る兵器システムとして使用される
 ●私たちが直面しているトランスヒューマニストのディストピアの悪夢
 ●ザンドレ・ボタ博士がワクチンを投与された患者の血液中に微細な自己組織化医療機器の驚くべき発見を発見したという衝撃的な出来事がありました。赤血球は危険なほど変形し、凝固しており、彼女は15年間の血液医師としての経験の中でこれまでに見たことのないものだと言います。
 ●ヒドラの化学分析を行い、この生物の化学物質にはアルミニウム、炭素、ブロムが含まれていることを明らかにしました。これは、ヒドラが人間に注入される前に遺伝子組み換えされていることを意味します。また、医師は小瓶の中に寄生虫を確認しました。
 ●眠っているヒドラの「卵」がグラファイトテープと熱にさらされると非常に活発になることを強調しました
 ●ファイザー・ビオンテック社の血清中に、毒性のあるナノ金属微粒子、特にナノ酸化物が大量に含まれていること、脂質ナノ粒子と寄生虫トリパノソーマ・クルジーが検出されました
 ●酸化グラフェンがCovid-19のすべてのワクチンに含まれていることをプレゼンテーションで説明してくれました。
 ●インフォームド・コンセントが放棄されているため、人々は自分がスマートデバイスや生物兵器を注射されていることを知りませんでした。また、特許では、ワクチンを投与された人が「スーパースプレッダー」となり、健康な人に致命的な病原体を感染させることが、ファイザーによってすでに知られていたことも明らかになっています。
 ●ワクチンにはAIの要素があり、「彼らはアメリカ国民を人工知能に置き換えることを約束している」とキングストンは説明
 ●DNAのハイブリット化は、1980年にナドリアン・シーマンが自己組織化ナノ構造の構築を始めたことから始まりました。ヒドラ・ヴァルガリスのトランスジェネシス技術は、過去30年の間に開発されました。これは、ある種の遺伝子や生物を別の種に移すことで、新たなクローン種を作り出すプロセスです。
 ●メッセンジャーRNA(mRNA)、SPIONS(超常磁性酸化鉄ナノ粒子)、薬物や化学物質を含むDNAコーティングされた脂質ナノ粒子、遺伝子組み換えヒドラ、寄生虫などはすべて、人間の免疫システムを回避する「オペレーティングシステム」の一部です。
 ●酸化グラフェンシートを使って全身の細胞の細胞膜を切り開き、プログラム可能なナノロボットを細胞核に到達させて、望ましくない遺伝子をオフにし(遺伝子サイレンシング)、人工的な遺伝子配列をコーディングする。このプロセスをバイオハッキングと呼びます
 ●誰もがが話題にしているCovid-19 ワクチンに含まれる「スパイクタンパク」は、レンチウイルスと呼ばれています。「レンチウイルス」には、HIV1~3型、SRV-1/AIDS、MERS、SARSが組み合わされている。レンチウイルスは、HIV 1-3型、SRV-1/AIDS、MERS、SARSを組み合わせたものであり、これまでに開発された生物兵器の中で最も致命的な「機能獲得型」です。
 ●スタンフォード大学の研究によると、レンチウイルスとは「人間において長い潜伏期間を特徴とする慢性的で致命的な病気を引き起こすレトロウイルス属」であることが明らかになりました。長期的な遺伝子発現を可能にします。レンチウイルスで最もよく知られているのは、エイズの原因となるヒト免疫不全病原体です。Covid-19の接種後に自己免疫や神経変性の低下が見られるのはこのためです。これは、プリオンと呼ばれる誘発状態です。
 ●レンチウイルスのキメラカクテルのmRNAは、侵襲的な手順でヒト細胞のDNAに挿入され、その細胞のゲノムを恒久的に変化させます。
 ●宿主細胞の細胞質内に入ると、脂質でコーティングされたナノボットがレンチウイルス内の逆転写酵素を取り込んで、通常のパターンとは逆に、mRNAのゲノムからDNAを生成します、これがレトロです。
 ●トランスジェニックなヒドラのポリプの新しい世代は、子孫にキメラの遺伝子発現を再現し続けます。
 ●Covid-19オペレーティング・システムの遺伝子改変されたヒドララインは、まずキメラ遺伝子配列(レンチウイルス)でコード化され、次にCRISPR-Cas9技術とエレクトロポレーションを用いてヒト細胞にコード化されます。
 ●もっと簡単に言うと、あなたの細胞は、注射されたキメラ病原体の新しい遺伝子配列で、何度も何度も自己複製し続けることになります。
 ●寄生虫も細菌と一緒にトランスフェクションされ、ヒトのDNA結合や遺伝子配列決定のためのトランスフェクションベクターとして使用されます。寄生虫は、薬剤を回避したり、免疫システムから逃れたり、遺伝子を制御したりすることができます。
 ●実際、バイオテクノロジーのキメラ・オペレーティング・システムは、内因性の神経幹細胞を再誘導することで、人間に新しい神経ネットワークを確立し、人工脳を作ります。脳インプラントは、記憶を消去して新しい人工的な記憶を植え付けることができ、酸化グラフェンは「脳のささやきを聞く」ことが可能となります。
 ●ヒドラや寄生虫は、レポーターシステムとしても機能する。ルシフェラーゼは、青から紫外域の光を浴びると鮮やかな緑色の蛍光を示すので、バクテリアを外部から追跡することができます。興味のある遺伝子は、トランスレギュレーションと呼ばれる方法で、特許権者が時折オフにしたり、任意にオンにしたりすることができます。つまり、あなたは24時間365日外部から追跡されるだけでなく、外部からコントロールされることになります
 ●遺伝子導入されたヒドラは、男性の精巣や女性の卵巣にある胚性細胞や、神経細胞を主なターゲットとして、遺伝子の抑制を誘導するために使用されます。これが、接種後に神経細胞の変性(プリオン)が見られる理由です。また、「ワクチン」を接種した妊婦の82%が自然流産しているのも説明がつきます。
 ●この意味がわかりますか?遺伝子組み換え、クローン、ハイブリッド化されているのは、ワクチン接種者だけではなく、その子孫も同じなのです。もちろん、ワクチンを打った後に、まだ生殖能力があればの話ですが。ほとんどの人は不妊手術を受け、その赤ちゃんは中絶されることになります。これは人間のクローンを作る実験であると同時に駆除でもあるのです。


 【結論】Covid-19の血清は、表面上はただの透明な液体に見えますが、顕微鏡で見ると、人類のクローン化と絶滅を目的とした生物兵器システムであるコンピュータ・インターフェース・オペレーティング・システムの多くのコンポーネントをすべて目で見ることができます。

■サイト:驚愕の真相:mRNAワクチンの正体と結論

悪いとわかりつつも打ち続けなければならない

■サラッとメモ
 ●ファウチが儲けるために、人々の命が犠牲になっている。そして、マッチポンプのように、伝染病を流行らせて、間違った治療法を広めている。
 ●すべての人がワクチンを打たないと終わらないゲームのようだ。
 ●マスクも間違った予防法の一つだ。自分の体内でウィルスを倍増させてしまう

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39523040?ref=nicoiphone_twitter_cap_off

ファイザーの不公正契約

■サラッとメモ
 ●ファイザー、コロナワクチン販売で主権免除の放棄などの深刻な不公正契約
 ●米消費者団体、9カ国の秘密契約内容を公開 
 ●知的財産権侵害の負担は相手国に転嫁
 ●今回の資料はファイザーが一般的な契約慣行を超える強圧的な態度で利潤の最大化を追求していた
 ●主権免除適用の排除 
 →「一国の決定は外国裁判所の裁判の管轄対象から除外される」という国際慣習法上の原則だが、法的紛争時にこれを放棄するという約束を取り付けた。代金未払いに対する仲裁決定に関し、各国の資産に対する主権免除を「明確かつ変更不可能に」放棄するという内容が盛り込まれたのだ。
 ●自社のワクチンを第3者から購入したり、供与を受けたりすることも禁止
 →ファイザーの許可なしにはワクチンを他国に持ち出したり輸出したりすることもできない。このような条件を破れば、ファイザーは契約を破棄でき、まだ供給を受けていない残りのワクチンの代金まで支払わなければならないという条項もある。
 ●知的財産権侵害の可能性の負担を相手に転嫁
 →自社ワクチンの開発、製造、販売に関して第3者が知的財産権の侵害を主張すれば、コロンビア政府がそれに対応し、費用を負担しなければならないとしている。
 ●供給に支障が出た場合も責任を問うことはできないとする内容
 →一般的な契約慣行とは相反する
 ●ファイザーは世論の反発やライバル社を意識してか、このような内容を徹底的に秘密にするという約束も取り付けていた

■ブログ:誰のため、何のためのコロナ施策なんだろう

ワクチンの副作用が他人に伝染する?

■サラッとメモ
 ●ワクチンを接種した人がスパイクタンパク質を外部に分泌し、周囲の人間に副反応 (副作用)を他者に起こさせる可能性がファイザー社の文書で指摘されています。実際にワクチン接種者が未接種の家族に副反応を誘発させるケースが報告されています。
 ●ワクチンの伝染は「ワクチンシェディング」とも呼ばれます。本来は生ウィルス(ウィルスそのもの) を使ったワクチンを打たれた人間がウィルスに感染してしまう事によってウィルスを周囲に放出するという現象をワクチンシェディングと呼びます。
 →という事は、生ウィルスではなくウィルスの特定の遺伝子をのみを使っているはずの今回のRNAワクチンでワクチンシェディングが起こると言うのはそもそも非常に奇妙な話です。何故なら公式データ上では今回のワクチンの中には複製酵素もウィルスの殻を作る遺伝子も含まれてはいない事になっているのですから。正直考えたくもない可能性の一つとしては、意図的だったとしても手違いだったとしても、コロナの生ウィルスそのものがワクチンに混入汚染されているという事すら考えられます。
 ●整理すると可能性としては5つでしょうか。排出されるのは1)スパイクタンパクそのもの、2)スパイクタンパクを膜表面にもつエクソソーム、3)細胞に融合しなかった脂質ナノ粒子、4)生ウィルスの混入汚染、5)不明のその他の未知の仕組み。
 ●現在分かっているのは、スパイクタンパクはワクチン接種者から未接種者に移行する可能性があるという事。それはつまりスパイクタンパクそのものが毒性を持つので、ワクチンを接種された方は身近な方にご自身の副反応を伝播させるかもしれないと言う事です。
 ●他者に移る事ができるくらいですので、スパイクタンパクは血流を介してワクチン接種者自身の体内を循環できるだろうという事が容易に想定されます。副反応はワクチン接種直後に限らないかもしれません。循環するのは脂質ナノ粒子としてか、タンパクそのものか、エクソソームとしてか、あるいは別の形態としてかは不明です。スパイクタンパクはその標的であるACE2を発現する細胞を損傷する可能性があります。またACE2は血管内皮細胞や脳、肺、心臓、生殖器を含む多くの臓器で発現しています。つまりコロナワクチンは接種者の全身を攻撃し、さらに未接種者をも攻撃する可能性が高いわけです。

■note:ワクチンの副作用が他人に伝染する?

ブレーキの無いRNAワクチン

■サラッとメモ
 ●ワクチンに使われるスパイクタンパクは本来人体への毒性の高いもの
 ●アミノ酸配列からはスパイクタンパクの毒性を取り除くための工夫の跡は見られません。これは驚くべき事なのですが、確かに「毒性の高いタンパクの遺伝子から毒性を取り除かず、ほぼそのままの状態のものを体内に投入している」という事です。この点においてはファイザーもモデルナも同様です。
 ●現段階では制御する方法も無いのに、毒素を大量生産する装置を健康な人の体内に導入すべきではない
 ●mRNAワクチンが逆転写されゲノムに取り込まれるかもしれません。では一度ゲノムに取り込まれてしまった後にゲノムから切り出すにはどうしたら良いか。その方法もおそらく現時点では存在しません。
 ●スパイクタンパクは毒性の高いタンパクであり、例えば血管内皮細胞を障害することで血栓の原因となる事が知られています。

■note:ブレーキの無いRNAワクチン

ワクチン接種→ADE→サイトカインストーム(2年以内に死ぬ)

■サラッとメモ
 ●アメリカ国防総のAIがワクチン接種者560万人を追跡調査して、完全接種の人の方が感染→重篤化するケースが多くなっていることを示した

■動画(サトリズムTV):https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39469350

ワクチンの欠陥が明らかなのに、それを報告することができない

■サラッとメモ
 ●現場の医者はワクチンが原因で人が死んでいることをわかっているが、それを報告できない現状がある

■動画::https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39370791?ref=other_cap_off

2021年の心筋炎の数が異常
スパイクタンパク質を大量に体内にいれると心筋炎・心膜炎の可能性がある
解毒方法

■ワクチンの中に入っているもの
 ・塩化カリウム:米国の死刑制度「毒殺」に使用
 ・コレステロール:動脈硬化
 ・リン酸二水素カリウム:目や皮膚、呼吸器を刺激
 ・mRNA:血栓症・不妊症を引き起こす

■解毒方法
 ●松葉茶:スラミンが遺伝情報の書き換えに係る酵素を阻害
 ●タンポポ茶:スパイクタンパク質をブロック
 ●ウコン:クルクミンは血液脳関門を通過して脳に入った重金属を排出
  ×過剰摂取
 ●納豆:ビタミンK2がスパイクタンパク質で血管壁の修復
 ●ビタミンC:免疫の要になるインターフェロン(異物の侵入に反応して細胞が分泌するタンパク質)の作成や白血球の活性化
 ●マグネシウム:毒素の除去を含むさまざまな身体機能を助ける天然物質

■日光を浴びる

■海水に浸かる

⑬新しく開発された治療薬について

モルヌピラビルの特例承認

■サラッとメモ
 ●飲み薬(モルヌピラビル)が特例承認(2021年12月24日)された
 →あり得ない
 ・普通なら10年かけて承認されるもの。
 ・日本での治験0、エビデンス0、オミクロン株への効果不明
 ・そもそもイベルメクチンという素晴らしい薬がある

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39822777

 

 
非mRNA型予防薬、商品化へ

■サラッとメモ
 ●「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、動物実験では5回目から死亡する例が増加。7〜8回繰り返すと半分近くが死亡するという動物での研究結果もある」とも東京理科大学名誉教授、村上康文氏は話す。
 ●複数の変異株に対して有効と考えられる「murak抗体(ムラック抗体)」が開発され、近く製品化される
 ●「ムラック抗体」は、前出の東京理科大学名誉教授、村上康文氏(東京大学薬学系研究科 薬学専攻修了・薬学博士、オーダーメードメディカルリサーチ代表取締役)が率いる研究チームとDDサプライ株式会社が共同で開発した抗体
 ●収束させるには、実際の(生の)ウイルスでの感染が拡大し集団免疫に到達するか、特効薬の普及が必須です。
 ●ウイルスの感染は、スパイクタンパク質(ウイルス側の因子)とACE2タンパク質が結合したときに起きます。感染を防ぐには、ACE2タンパク質とスパイクタンパク質の二つがターゲットになります。
 ●ACE2は宿主細胞(ウイルスに感染するヒトの細胞)側の因子なので、その抗体は、すべての変異ウイルスの侵入を阻害できます。しかし、ACE2タンパク質に結合してウイルスの侵入を防ぐ抗体の作成は非常に難しく、今回が初めてとなります。
 ●われわれは細胞膜上にある、「ACE2と、コロナウイルスのスパイクタンパク質との結合を阻害」する抗体を選択取得しました。
 ●従来のワクチンは毒性を排除した抗原を使用してきましたが、新型コロナワクチンで抗原として用いているスパイクタンパク質そのものが「毒素」であるという論文が既に発表されています。そのためにワクチン接種後に強い副反応がひきおこされている可能性があります。
 ●「スパイクタンパク質の全体」を抗原とすることにより、ワクチン接種者の中には抗体依存的感染増強(ADE)により重症化するという人が出てくる可能性が考えられます。

■ サイト:すべての新型コロナ変異株に対応?「口内に噴霧」の非mRNA型予防薬、商品化へ

 
既存薬でいいのがあるのに新薬がでてくる

■サラッとメモ
 ●いい薬はどんどん淘汰されていく。
 ☆安いから儲からない

 ・高血圧の薬
 ・糖尿病の薬
 ・イベルメクチン

 →新薬で儲けるために、教授にプロモートしてもらう(1千万単位)
 →洗脳されたアホな開業医が新薬を使う

■動画:https://sp.nicovideo.jp/watch/sm39449459

タイトル
ありがとうございました☆ni28でした。
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???H/かかった時間
カテゴリー:日々のつぶやき
タグ:コロナ日記

よかった点:幅を狭くした
改善点:見出しの使い方がいまいち
131記事目/200記事目指す
300くらいpv/月間1万pv目指す

ni28はカメラマンです

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2020年1月のダイヤモンドプリンセス号のコロナウィルスの報道から半年たっても、僕の危機感は薄いものでした。コロナの脅威を認識したくてコロナ情報をまとめました。 ↓↓↓